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2013年8月

2013年8月18日 (日)

御巣鷹山へ( 1)

御巣鷹山へ(<br />
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御巣鷹山へ(<br />
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御巣鷹山へ(<br />
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18日は御巣鷹山へ山崎氏の運転で行って参りました。今年で三回目。
 

 
新前橋で合流し、高崎〜安中・磯部を抜けて下仁田へ。セピアの写真は安中付近。戦前のよう。
 
 
上野村に入り、だんだん御巣鷹山が近付く。
 
先ずは慰霊の園に有る資料館(写真)。
 
 

御巣鷹山へ( 2)

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御巣鷹山へ(<br />
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慰霊の塔に手を合わせる。

御巣鷹山へ( 3)

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御巣鷹山へ(<br />
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御巣鷹山へ(<br />
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御巣鷹の尾根、これより先は落石の危険がある為、本日は通行止め。


上野村の道の駅で休憩。山崎氏と。
観光客多し。


さらに村の山道を進むと、一軒の民家を発見。
上州弁の強い老人が出てきて、色々話を聴く。
まるで先代今輔師匠の「峠の茶屋」。

御巣鷹山へ( 4)

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御巣鷹山へ(<br />
 4)
御巣鷹山へ(<br />
 4)
その爺さんが、自ら経営している温泉宿に案内してくれた。
営業中?蓋が閉まって居たので勝手に開けて入る。

いつの間にか爺さん行方不明。入浴料は…?

御巣鷹山へ( 5)

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御巣鷹山へ(<br />
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御巣鷹山へ(<br />
 5)
皮膚に良い温泉との事。


湯から上がり、上野村から十石峠を抜け、神流町〜富岡方面へ。


その内、茜空から蝉の声もやがて消え、夕闇に包まれる。

山の奥深くを我々の車だけが走り続ける。

見知らぬ峠道を山崎氏が運転する横で、「いが栗」を稽古する。噺の内容と状況がほぼ一致し、怖すぎる。
いくら走っても闇の中。ひょっとしたら神隠しにでも遭ったのか?と思う程。


どうやら吉井町に出たようで、高崎市街地を抜け渋高線を走り、渋川市に到着。
ここで自分は車を降りる。

山崎氏は再び前橋に戻って行ったようだ。

2013年8月 7日 (水)

夏丸演芸館に妹が来た

夏丸演芸館に妹が来た
「第11回 夏丸演芸館」に、妹が見に来ました。

桂夏丸「懐かしのCMあれこれ」
春風亭昇々「鈴ヶ森」
‐仲入り‐
春風亭昇々「最終試験」
桂夏丸「江島屋怪談(三遊亭圓朝・作)/歌(香西かおり;酒のやど)」

お客で来ていた林田雄一さんに、歌の時だけ司会をやって貰う。いつもすみません。平成の西村小楽天。

アルプスの牧場と、哀愁列車の原曲キーのカラオケが有ったら宜しくお願いします。

同い年のゲスト、昇々ちゃんと終演後の打ち上げで同級生トーク。修学旅行とか。

昇々ちゃんは大阪の大学時代、よく夜景を眺めていたらしい。その頃僕は、末広亭のちょうちんを眺めていた。


2013年8月 4日 (日)

宜しくお願いします!!

宜しくお願いします!!

2013年8月 3日 (土)

草津温泉感謝祭

草津温泉感謝祭
草津温泉感謝祭
草津温泉感謝祭
8月2〜4日はお馴染み草津温泉らくごに出演。

1日2日と湯畑周辺は毎夏恒例の草津温泉感謝祭で大賑わい。
熱の湯周辺も大変な人。

2日迄は熱の湯が使えず、奈良屋さんで落語会。

お祭りクライマックスにも関わらず、お客さんいらして有難い。

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