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2014年7月27日 (日)

第6回宮崎ひむかの国“こども落語”全国大会ニ日目「決勝大会」「ファミリー寄席」

第6回宮崎ひむかの国“こども落語”全国大会ニ日目「決勝大会」「ファミリー寄席」
第6回宮崎ひむかの国“こども落語”全国大会ニ日目「決勝大会」「ファミリー寄席」
《第6回ひむかの国“こども落語”全国大会二日目》

昨日の予選大会に続き、今日は決勝大会でした。

司会:粉川真一、田代沙織

審査員:桂歌春、桂文太、桂夏丸、月亭八斗、林家愛染他

ゲスト落語:桂文太「幾代餅」

優勝は、ほおずき亭ぱあるちゃん「ふぐ鍋」(小学生の部)、ぷりん亭芽りんちゃん「元犬K‐9」(中高生の部)でした!

おめでとうございます!

こども落語の後はファミリー寄席でした。

田代沙織「金明竹/伊勢音頭」桂夏丸「開眼式」桂歌春「鮑のし」鏡味味千代「太神楽」林家正蔵「読書の時間」
※敬称略

正蔵師匠が横で聴いている中での「そんな夕子にほれました」緊張しました。
「夕子」と云うモデルは誰だったのか、教えて頂きました。

ハァーん、と思いました。

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